日本スタンダードは病院・クリニック・介護施設の「困った」を全力でサポートします

近年、治療やケアの現場において訴訟や様々なクレームなど、今までとは感覚的に異なる対応が必要になるケースが増えてきました。
 実際に発生したアクシデントに対する「困った・・・」だけでなく、まだアクシデントが発生していない中でも「自分たちはこんな時どうすれば・・・」といった心配で不安をお持ちの事業者様が多くなっている印象です。
 私達は『保険代理店』としてのベストアドバイスに全力を注ぐことはもちろん、私達が築き上げた「安心ネットワーク」で精一杯のサポートをさせていただきます。

事例cace

<病院・クリニック>

  • 十分なインフォームドコンセントを行っていたのに・・・・
  • 他の治療法を選択していれば!とご家族から・・・
  • 待ち時間が長くて、その間に体調が悪くなった・・・

<介護施設>

  • 施設内で転倒してしまったのは見守り不足だ!
  • 皮が剥けてしまったのは職員による虐待だ!
  • 職員の対応が素っ気なく、何かを隠しているに違いない!

など、様々な問題を一緒に解決致します。

近年は明らかに『過誤・過失』(落ち度)のあるアクシデントだけでなく、決して事業者に落ち度があると言い切れないアクシデントも増えていきます。

「保険」というと、”事故が発生した後”の対応が求められていますが、それは勿論、私達の経験と実績からの事故を想定したプランニングにも注力しています。
 また、「事故を未然に防ぐ」「事故後の対応を周知を徹底する」ことも重要になりますので、全力でバックアップさせていただきます。

お知らせnews

2017年12月5日
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